18LIVER のイイところ
海外配信の確定申告、
個人でやると詰みます
— 18LIVER が全部やってくれる仕組みを 女子目線で解説
公開: 2026-07-20
海外配信でドルを稼ぐって聞くと、 まず頭に浮かぶのは 「え、 確定申告ってどうすんの?」 「英語で書類とかいる?」 「税務署に何を出せばいいの?」 ぶっちゃけ、 個人でやると 完全に詰みます。 為替の計算だけで嫌になるし、 USD 用の銀行口座を開いて、 書類も全部自分で整えないといけない。
その全部を 18LIVER が事務所側で代わりにやってくれるのが、 事務所が全部やってくれる仕組み。 配信者は 日本円で振り込まれるお金を受け取って、 毎月渡される明細をそのまま使うだけ。 5 年以上ずっとこの業務をやってきた実績があるので、 安心して丸投げできます。
この記事の要点 (30 秒)
- 個人でドルの確定申告は マジで大変 (= 為替計算・USD 口座・書類の 3 つが重い)
- 18LIVER は 5 年以上この業務をやってて、 全部代わりにやってくれる
- 配信者は 日本円で受け取るだけ = 為替のことを考える必要ゼロ
- 毎月の明細が そのまま確定申告に使える形になってる
- 経費で落とせるものの相談にも乗ってもらえる (= 家賃・機材・光熱費 とか)
個人でやろうとすると 詰むポイント
① 為替の計算が地獄
ドルで稼いだお金を日本円に換算するには、 その日その日の為替レートを 1 件ずつ調べて記録。 年間で数百件になることも。 これを 全部自分で管理は 現実的に厳しい。
② USD 用の銀行口座、 個人だと開けない銀行が多い
海外送金を受け取れる USD 口座は、 大手銀行だと 個人向けに開いてくれないケース多め。 開けても 維持手数料・振込手数料 で じわじわ減る。
③ 確定申告の書類作りが超めんどい
会計ソフト入れて、 円換算した売上と経費を全部入力。 為替対応の会計ソフトは 有償プランのみ。 慣れてないと 数日かかる。
18LIVER なら 全部丸投げでいい
| やること | 個人でやると | 18LIVER なら |
|---|---|---|
| 為替の計算 | 毎日レート調べて記録 | 全部お任せ、 円建てで受け取り |
| USD 口座 | 個人で開設・維持は大変 | 不要 (= 事務所の口座を通してくる) |
| 確定申告書類 | 会計ソフト入れて自分で入力 | 月 2 回の明細をそのまま出すだけ |
| 経費の相談 | 自分で判断 (= 何が経費かわからない) | 家賃・機材・光熱費の相談 OK |
| 税理士 | 自分で探して契約 | 売上増えたら紹介・連携してくれる |
毎月の明細 = そのまま確定申告書類
18LIVER の明細は 月 2 回発行されて、 発生した投げ銭 (tip)・為替レート・手数料・振込額 が 全部日本円で書かれてます。 これがそのまま確定申告の売上台帳になる形。 家賃・機材レンタル・光熱費なんかの控除も 明細で全部一覧化されてるので、 自分で計算する場所はほとんどなし。
「確定申告なんて 一度もやったことない…」 という子でも、 明細を税務署に持っていけば OK なレベル。 なんなら 5 分でわかる説明も送ります。
18LIVER を選ぶ女子が多い 3 つの理由
① もう 5 年やってる = 実績と安心感
海外の配信プラットフォーム → 日本の口座まで お金を運ぶ経路を 5 年以上ずっと運用。 為替も銀行手続きも 全部ノウハウ蓄積済み。
② 月 2 回振込 = お金の予定が立てやすい
業界の多くは月 1 回振込。 18LIVER は月 2 回 (= 15 日締と月末締) なので、 家賃や生活費のタイミングと合わせやすい。
③ 明細ぜんぶ見える = だまされてる感ゼロ
発生した投げ銭がいくら、 為替レートがいくら、 手数料が何円 … 全部明細に書いてある。 何がどう計算されて振り込まれてるかが 完全に見える。
※ 本記事は 2026 年 7 月時点の情報およびよくある話に基づきます。 実際の税務判断は 個人差があるため、 気になる方は税理士に相談を。
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